吉田の家 ほどよい距離感の二世帯住宅

外観。落ち着いた印象の外観。通り側を閉じ窓の大きさも揃えました。 子世帯LDK。もともとの庭を眺められ、光と風が届きます。 子世帯LDK。奥には水廻りを配置しました。 親世帯LDK。こちらのLDKも庭の緑が眺められるように配置されました。 玄関。正面には飾り棚を設けお客様を迎えます。 玄関から各LDKに入る建具には染色塗装のオリジナルの建具を採用。 子世帯寝室。ウォークインクローゼットや押入も用意され、収納力たっぷり。

建替えを検討し始めた頃、相談した知人に紹介された会社と、自分が気になっていた会社が一致し、弊社を訪れたお施主様。

もともとの庭を眺められるように各LDKが配置され、緑と風と光が届きます。SE構法の特徴の一つである可変性を活かし、将来の間取りの変化も想定しています。

ご両親の希望である「災害に強い家」をSE構法で実現し、子世帯の希望である「二つの世帯が繋がりながらも気兼ねなく過ごせる家」が完成しました。

建物DATA
敷地面積

358.25㎡(108.37坪)

延床面積 133.39㎡(40.35坪)
工法 重量木骨の家(SE構法)
その他 長期優良住宅